【沖止めシリーズ】 第三弾 リアル沖止め?! TRANS MALDIVIAN AIRWAYS 編


沖止シリーズ  TRANS MALDIVIAN AIRWAYS

沖止めシリーズ第三弾はリアル沖止めトランスモルディブ航空です。モルディブって、小さな島(珊瑚環礁)のあつまりでかなり広範囲に広がっているってご存知でした?そのため移動に水上飛行機は欠かせません。(そして、その費用が馬鹿になりません。。)そんな、モルディブで幅を利かせているのがトランスモルディブ航空です。マレ国際空港と各島を結んでいます。


マレ国際空港から水上飛行機で出発


トランスモルディブ航空の待ち合いスペースには、模型が飾ってありました。


水上飛行機なので、桟橋に停泊しています。



これは否が応でもテンションあがりますね。綺麗な海に、綺麗な空、そしてプロペラ式の水上飛行機!!

 

機内は最高にうるさく、最高に暑く、乗り心地は最悪、そしてパイロットはサンダルというあり得ない状況でしたが綺麗な景色がそれを忘れさせてくれました。



 
今回のメインは沖止めなので、綺麗な景色の詳細はモルディブ旅行記で紹介します。
到着する空港、、、ではなく桟橋が見えてきました。

 

ここまでホテルの方が船で迎えにきてくれます。

 

島から見ると、これぞまさに沖止め以外の何者でもありませんね。





ちなみにクルーは3名、操縦士と副操縦士そして、荷物係?の方みたいです。


今回は、本物の沖止めのご紹介でした。これは非常に貴重な体験でした。







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